宗教法人の解散・・・慎重になるのもわかるが時間がかかりすぎだよね。
正直言って色々と準備する時間を与えてしまった感がある。
おそらく現金資産などは個人が国外に持ち出せる上限を利用して信者によって韓国に移動済みだろうし・・・。
関連団体含めて一気に根絶やしにしないと解散命令も意味の無いものになってしまう。
味噌汁の中にネズミはショッキングすぎたからね。
お椀(具材を入れて冷蔵庫保管)の中でネズミが死んでいて、そこに味噌汁を注いだから提供者以外に被害はないというのがすき家側の主張だけれど。
ネズミの死因って味噌汁の寸胴に落っこちて煮えたからだとしか思えないんだけれど。
仮に病死のネズミだとしたらお椀の保管庫内も汚染されているでしょ。
<関連リンク>
○味噌汁混入のネズミは「加熱されていない」とすき家が発表 カタラーゼ検査で調査 「ネズミは熱に敏感」とも説明
で、今回はネズミではなくゴキブリ混入で全店一時閉鎖だそうだ。
ケーブル類だったり古い周辺機器だったり・・・そんな物も処分しましたが。
危険物になる物も処分することにしました。
それはリチウムイオンバッテリーです。

カメラ用のバッテリーだったり、モバイルバッテリーだったり。
もちろん膨らんでいるような物は速攻で処分しましたが。(意外にもAnker製品が膨らむことが多かったです。)
カメラ用では「α9」用バッテリーが充電挙動異常で処分対象となりました。
勿体ないという人もいそうですが、USB-Cポートを持たない古いポータブルバッテリーも処分です。(2014~15年頃に発売された商品ですね。)
ダンボーコラボのバッテリーは懐かしい・・・これ自然放電も少なくまだ普通に使えます。
まぁ、使えるんだけれど約10年経過しているわけで。
経年劣化のリスクを考えると処分すべきでしょうね。
次のモバイルバッテリーはどうするか?!
EcoFlowなどのポータブルバッテリーを載せているから自動車内では不要ですが。
屋外でのアクションカム撮影など充電用のモバイルバッテリーが欲しい。
私は容量よりも安全性を考えてこれを買ってみました。

エレコム「DE-C55L-9000BK」です。
売価9,980円で9000mAhと、容量と出力仕様を考えると確かに割高感はあります。
AnkerならQi2にも対応したモデルが、10000mAhなら2~3,000円台で購入できちゃいますからね。
ただし、バッテリー発火リスクなどの安全性は段違い!
ポータブル電源でなら発火リスクの少ないリン酸鉄リチウム採用製品が当たり前になりましたが。
小さなカバンには入りませんからね。
そしてナトリウムイオン電池はリン酸鉄リチウム同様に長寿命!
これからのモバイルバッテリーは間違いなくナトリウムイオン電池の時代になるでしょう。


環境に配慮ということで、パッケージングはエコ&シンプル。
ただなぁ・・・せめてポータブルバッテリーを入れるポーチくらいは付けてほしかった。
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